その10  02・04・26  「村に流れるチャイムの音」

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桃の花。きれいでしょ。


みなさんこんにちは。いかがお過ごしでしょうか。


先週の友人の結婚式から戻ってきてから桃の摘花、リンゴの2年枝の花摘み、野菜の種まき準備と、忙しい最中のおぐらやま農場。


そんな中、息子風和があちこち自分で這いつくばってどんどん行動範囲を広げているので、母ちゃんもなかなか目が離せない日々となっているようです。つい最近までは座らせておけば、その場から動かずに遊んでいたのですが、昨日ぐらいから座った状態からうつぶせに自分で体勢を変えて、どこへでも這いつくばっていきます。


そして手当たり次第拾っては口に持っていきますので油断なりません。畑でベビーカーにのせて、僕が仕事をしてる横に置いておくと、ふと見るとなにやら口をもぐもぐ言わせています。もう草が伸びてきていて、一生懸命手を伸ばしてぺんぺん草の頭をちぎっては、口に入れていました。そろそろ草刈もしなければね。



畑で仕事をしていると村の公民館から決まった時刻にチャイムが流れてきます。8時、これは学校でよくあるチャイムの音。さあ仕事時間ですよとの合図でしょうか。実際はこれより早く畑に出てる人が最近は多いです。


10時、ベートーヴェン作曲の歓びの歌。これはちょっと一服、お茶にしましょとの合図。11時半、これもチャイムの音。なぜこの時間に鳴らすのか、はじめはよくわからなかったんですが、最近この音が鳴るのを合図に畑の奥さん達が父さんより一足先に戻っていくのをみて、(もうすぐお昼だでご飯の準備をしにいきましょ)との合図だったのかと気づきました。


12時、これはお昼の合図。だいたい、どこの人たちもこの合図で家へ戻ってご飯にします。畑のきわに止めてある軽トラがサーッと引いていき12時半まで畑にいると人の気配がほとんどない一面に出会います。13時、これはサイレンみたいな音でなります。仕事始めの合図ですね。昼寝してても起きれるぐらいの大きい音。そして3時、なぜか山田耕作の「この道」がチョイスされています。「この道はいつかきた道、ああそうだよアカシアの花が咲いてる」これも一服、お茶しましょの合図。


そして5時、「夕焼け小焼けで日が暮れて山のお寺の鐘が鳴る、お手手つないで皆帰ろ、からすと一緒に帰りましょ」のメロディーが流れます。冬場は日が早いのでこの合図で帰る人が多いようですが、最近はうんと日が長くなりました。5時のチャイムでは帰っていられません。


ところで「夕焼け小焼けで」といいましたが、実は私の畑のある三郷村小倉の西山山麓では(地元では安曇平の西側の北アルプスの山々を西山と呼び、美ヶ原・高ボッチ高原の方面の筑摩山地の方を東山と呼ぶ時が多い)めったに夕焼けを見ることができません。


夕焼けになる前に山に陽が沈んでしまうのです。ですから夕暮れの色はいつもあおむらさき。そして紺色にかわり、ゆっくりと夜の闇がやってくるのです。闇がくれば、我が家は坂道を登った高台にありますので、帰り道の窓から松本・豊科・穂高の街の灯が遠くでちかちかと光り、ちょっとしたノスタルジアのなかにいる自分を見つけたりします。


とまあ、そんな風に一日が過ぎてゆくわけですが、10時と3時に必ず一服する時間を取り、お茶飲んで、お菓子や漬物つまんで、相方と言葉交わして、といったことを回りもやってるし、僕もやってます。


チャイムの音で一日の時間を組み立てたり、流れをつくったりしているわけですね。陽のあるうちは野良に出て、暗くなれば帰りましょ。晴れているうちに仕事を進めて、雨が降ったら休みにしましょ。誰に言われたわけではないのですが、それが百姓の暮らしの基本のように思われます。でも作業が遅れてくると、雨の日でも合羽着てやったりになります。なかなか難しいものですね。


写真は桃の花満開の時。今はだいたい花びらは散り、実になる部分がぼんやりと膨らみ始めました。受粉したとの印ですね。それから今日でこちらはりんごの花が満開になりました。おおきな雪の塊がクリスマスツリーの飾りみたいになってりんごの樹についてます。ほんとに桃もリンゴも梨もきれいな花たちです。昨日、今日と気温が冷え込み、あまり蜂が飛ばなかったのが気がかりではありますが。それではみなさん、また来週まで、ごきげんよう。

その9  02・04・23   「友人の結婚式で」

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4月20日の日はもう15年以上の付き合いのある友人古西君と、その花嫁ひなこさんとの結婚式があり、三重県の鈴鹿市まで出かけてきました。

輝美と風和も一緒です。輝美は長野県から外へ出るのがもう二年ぶりだったとか。この間、妊娠・出産・子育てと、あまり遠出してなかったので、ずいぶん嬉しそうでした。そして風和も、初めての長旅。チャイルドシートでどれぐらい寝てられるかなあと様子を見ながら、休憩、おしめ替え、授乳と、そのたび車をとめては、どうにか鈴鹿までたどり着きました。


学生時代、牧場時代の友人達との久しぶりの再会。うちも含めて、子どものいる若夫婦世代も幾組か。久しぶりに目の前の仕事から離れて、自分のこれまで歩んできたバックグラウンドをみつめなおす機会ともなりました。新郎の古西君より、「まっちゃん、何か余興をやってね」といってもらい、詩の朗読を一篇と、これも私の25年来の悪友(?)花井君と一緒に唄を2曲歌わせていただきました。



<ことば>
あなたは どんなことばが好きですか
愛ということば 恋ということばが好きですか
それとも海ということば 山ということばが好きですか
それとも商品ということばや文明ということばが好きですか
それとも戦争ということばや核兵器ということばが好きですか

わたくしは今
ふるさと ということばと 静けさ ということばがとても好きです
ふるさとということばには わたくしの光があります
静けさということばには わたくしの涙があります

あなたはあなたで わたくしはわたくしで もろともに
本当に心から好きなことばを見つけて
そのことばをたいせつにし
そのことばを生きていくのが人であり
人生であるとわたくしは思います

あなたはどんなことばが好きですか

-------------------------------------------------

<優しすぎる君の門出に>      
               
長い長い坂を登った   あの丘の上で出会った
僕らはまだ15の     少年だった

ホールの隅に座り込んでる 控えめな君に僕達は
一緒に踊ろうよと     声をかけた

やがて僕らは同じ畑で  同じ季節を感じながら
何かをさがし求め  同じ風に吹かれていた

理想を追いかけて   理想に押しつぶされて
うつむいて歩く僕の肩を ポンとたたいた君
  
いつも優しすぎる君の  門出をハーモニーで祈ろう  
どうかいついつまでも君が 君らしくいられますように
どうかいついつまでも君の その優しさにつつまれますように

いつの間にか僕達も  離れ離れに生きている
水が流れてゆくように タンポポの綿が飛ぶように

前だけをみつめて  自分らしさ探しながら
今日も僕達は    野の道を歩く

おお朋だちよ 一緒に  正しい力を併せ
僕らのこの世界に   まことのしあわせを

それは人生劇の中の めぐり合う恋人同士
ひかえめなスポットライトが 君達を照らしてる

いつも優しすぎる君の  門出にハーモニーで祈ろう
どうかいついつまでも君が 君らしくいられますように
どうかいついつまでも君の その優しさにつつまれますように

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<ことば>と言う詩は私の好きな詩人の作品ですが、それを今の私の気持ちに一番あうように少し変えてある部分もあります。詩を人前で読むなんてなかなかないことですが、古西君とは学生時代から、人生のこと、生き方のことで、哲学的な話が真正面からできた、僕にとっては本当に貴重な友人でしたので、久しぶりの再会の場で、昔のあの雰囲気をまた出してみたくて、読ませてもらいました。


それから<優しすぎる君の門出に>は、恥ずかしながらも自作の唄であります。この忙しい春真っ盛りの中、半日くらい部屋にこもって考えました。もちろん、彼の優しさを歌った歌詞です。彼はいつも人の世話ばかりしているような男で、自分のことはいつも後回し。


いろんな企画を進める時も表舞台は人にやらせて、裏方ばかりやってるような奴でした。怒った顔をみたことがなく、周りが熱くなっていてもひとり冷静。今回も入籍はしてあったけど「式はどうしようかな」などと不徳なことを(?)いってたらしい。


しかし回りの仲間から「お前はいいかもしれんが嫁さんのことを考えてみろ!それに親、親戚にどう落とし前つけるんや!」と、ずいぶん諭され、やっと主役になる気になったらしい。で、ほんとに二人のためにたくさんの人が集まってくれ、みんなで二人の出発をお祝いできて、僕も自分のことのように嬉しかったのでした。



道中、高速道路から見える伊那飯田恵那地方の果樹の花が安曇よりもずいぶん早く、リンゴも梨も満開でした。桃はもう散り始めてたし。この仕事をはじめてから、景色が変わって見えてます。


これまでは、きれいな花だなあで終わってました。こちらは桃の花摘みを今やっているところです。どうにかあと5日ぐらいでやってしまいたい。早く落としておくほど実が大きくなり充実してくるとのこと。春の、一気に仕事がやってくるこの感覚、ちょっとゾクゾクしますよ。さ、さ、早く寝ましょ。


写真は菜の花畑と常念岳。雪形の常念坊もきれいにあらわれました。この山は安曇野のシンボルともいえる美しい三角形。我が家まで寄られる人は本ものをぜひ間近でどうぞ。
それでは皆さん、おやすみなさい。

その8 02・04・12   「朋あり、遠方より来る」

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みんなありがとう!!

みなさんこんにちは。先週はどうにも眠気が来て、中途半端でお便りが終わってしまいどうもすいませんでした。今日は大丈夫ですからね。


さて、先週の土曜日、日曜日は援農に駆けつけてくれた友人達が約10名。東京、埼玉、三重、京都、飛騨小坂、一番遠い人で山口岩国よりはるばるやってきた人もいて、ほんとに賑やかで楽しい、実りある二日間になったように思います。


きっかけは桃畑の移転についてを農場だよりに書いたところ、それを読んだ増田君がたくさんの人に呼びかけてくれて、それで「暁生の農場がピンチなんで何とか応援に行こう!」という勢いで、何人もの人が名乗りをあげてくれまして、僕もその展開の早さに少々たじろぎましたが、「仕事をやりきろうなんてあまり力まないで、遊びに来るつもりで、温泉旅行にでも行くつもりで(我が家から車で3分のところに見晴らし最高の温泉があるんですよ)きてください」と呼びかけて、当日に至ったのでした。


5日の昼ぐらいから、やけに宅配便の方がやってきます。それで、なにがとどいたのかな?と、箱を開けると、今回はこれなかったけど贈り物するからねという趣旨で、ケーキやら、アンパンやらみかんやらが、あちこちから送られてきます。増田君とは共通の友達がたくさんいるので、増田君がメールを送った人たちからここに集まった人たちに激励の気持ちを込めて贈ってきてくれたのでした。



6日の昼、小さな我が家の、食卓兼勉強室兼居間の部屋にみんなが集まり、知らない人同士もいるので自己紹介などもやり、その後われらは畑にくり出し、子どものいる母ちゃんチーム3人はご飯の準備となりました。


現場で私が作業の分担を説明し、それぞれ身にあう仕事についていきます。埼玉から来てくれた土屋さんはバックホーの経験があるとのことで桃の木の掘り起こしへ、それを軽トラへ載せて移植する畑まで運ぶのを私、運ばれてきた樹の位置を決めて方向も揃えて立てていくのを岩国から参加の植野さんとしばらく我が家に滞在してくれていた京都からきた乙坂ひろみさんの女性コンビで。


立てられた樹の横に地中深く穴をあけて支柱を立てる役に東京からの増田君と福田君。最後に地ならしをして地面をきれいに決めていくのに三重からきた平山君。それから、飛騨小坂の森林組合で働いている三輪君には、まだ伐採しきれていないニセアカシアの大木をチェンソー使って片付けてもらいました。


仕事をする、とか、働く、とはいっても、みんな楽しみに来ている雰囲気があり、日ごろはなかなか体を動かさない増田氏福田氏もたまには力仕事もいいもんだなあとくたびれた顔で言い、女性二人は女性のやさしさで丁寧に樹を植えていく様がなんとも絵になり、伐採などチェンソー持たせたら誰にも負けへんでーという勢いでプロの仕事を見せてくれた三輪君や、ひとり離れた畑で黙々とオペレータをこなしてくれた土屋さん、やはり淡々と鍬で土寄せを続けてくれた平山君、ほんとにみなさんご苦労様でした。



6日のうちに無事植えるだけはやりきって、そのあとみんなで温泉へ。そのあたりで雨が降り出して植えたばかりの桃の樹の根にはちょうどよかった。露天風呂で雨に打たれながら安曇・松本平の夜景を一望にして最近のお互いのことなど語り合いました。


その後我が家でお母さんチームが腕によりをかけた夕食。じっくり煮込んだビーフシチュー、カレーライス、植野さんと輝美が畑から摘んできた野沢菜の蕾菜と平山君が持ってきた卵(彼は職業が養鶏なのです)のサラダ、この前篠崎君が置いていった鮭のたっぷりはいった粕汁、我が家自慢の野沢菜漬と沢庵漬、お酒の好きな人はビールの栓をあけ、みんなで囲むテーブルはほんとに楽しかったですね。


酒が入ればあちこちから唄も飛び出し、私もギター抱えて「りんご畑のテーマ」なる持ち歌をうなり、皆に聞いていただいたのでした。宿泊は我が家に全員は泊まりきれないので、男達は私のお世話になってる三沢さんの農業倉庫の一室を使わせてもらい、(畳の部屋、布団もちゃんとある)無事全員がゆっくり寝ることもでき、おおいに助かりました。


二日目の朝、心配していた雨もきれいに上がり、早速畑で、支柱たてのつづき、土寄せのつづき、雨も降ったがもっと水をやろうとのことで、タンクに水をいれ軽トラで畑まで入りバケツを使って水やり、伐採のつづき等の仕事に取り掛かり、だいたい終わった所で、最後はみんなでジャガイモを植えて終わりにしました。いつもひとり黙々とやることがほとんどですが、こういう機会に出会えたこと、久しぶりだったし、貴重な時間でした。



それで最後には、穂高町に住んでいる岡居順さんという方がいて、三沢さんの農場へ働きにきてる方なんですが、その方が穂高の温泉宿のチケットをロビーへ預けてあるで、「岡居の友達です」といえば入れるからいってきなといってくれたので、そのご好意に甘えて、昼食後また真昼間から温泉に入りにみんなでくりだし、そこの温泉宿で解散となりました。ママさんたちにとっても、赤ちゃん達同士を遊ばせて楽しみ、おしゃべりに花が咲き、と、ママさんたちならではのいい時間が持てたようです。



こんな風に、いろんな人たちが気軽に立ち寄ってくれたり、遊びに来てくれたり、仕事を手伝いに来てくれたりする中で、人と人とのつながりが生まれ、深まっていきます。


「お客さん」という感覚よりももっと近しい間柄。商売抜きで話ができる人たち。それこそがおぐらやま農場の宝物であるし、財産であると私は思うのです。写真はみんなでとった記念写真です。仕事の途中でお茶しましょとママサン達子ども達も勢ぞろい。



但し土屋さんだけは、ひとり違う畑で桃の掘り起こしをしてたので写ってません。ゴメンナサイ。前列左から福田圭さん(優二郎君)、増田悦子さん(風ちゃん)、ひろみさん、輝美(風和)、貫太郎君(圭さんの長男)、植野竹代さん、三輪恵美さん(優子ちゃん)、後列左より増田、福田、三輪、平山、松村であります。


例年より10日以上春がはやく、おぐらやまの桜も今が満開。桃の花がそろそろ咲き始め、リンゴも蕾が膨らんできましたよ。さあ急いでリンゴの剪定を終わらせなくちゃ。野菜の種まきも待ってるし。それではみなさんまた来週まで、ごきげんよう!

その7  02・04・05    「初めての実習受入」

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みなさんこんにちは。こちらも例年より10日ほど季節が早いようで、松本の方はサクラも満開だとか。


しかしおぐらやまはまだ蕾。あと一週間ぐらいかかりますかな。さて、桃の移植のほうもどうにか半分までは終わり、明日からやってくる援農組の応援を得てどうにか一段落できるかなと言うところ。となりの畑の猿田さんと言う方がバックホーという機械を使わせてくれてます。


「うちにあるで使いね。金なんかいいでね。百姓の仕事は、そういうもんだじ。みんなで協力できることはやりあっていくんでなりたつだよ」というようなことをさらりと言ってました。今の自分の立場からすれば、周囲の人にいろいろ助けてもらって成り立ってますがとても貴重な経験をしていると感じています。こんなことは道徳で教えられて身につくものでなく、きっと猿田さんもそういう周囲の中で農業を続けてきたからこその言葉なのかなと思いました。



京都の亀岡から乙坂ひろみさんという方が1週間程我が家に来ることになり、4月の2日から来てくれてます。障害者施設で介護の仕事をされていたのですが、以前からやりたいと思っていた農業(リンゴ)を実際にやってみたくて3月いっぱいで退職し、東北の方で受け入れ先を探している所だとのこと。


それでその合間に我が家にも立ち寄ってくれたということですが、なれない仕事でしょうのに、桃の植え替えだとか摘蕾、食事の準備や風和の遊び相手までいろいろと手伝ってもらってますが若い人が「こんなことやってみたい」と感じてることに真っ直ぐに向かっていく姿はいいもんです。


って、あれ?まるで僕がおっさんみたいな言い方をしてるな。自分達も今まさにそういう途上にいるのでしょうが、応援したくなりますよね。自分にできることは何もないですが、輝美と風和の暮らしはしっかりと見ていってもらえたらと思います。


はあ、ちょっと今日はどうにも眠気がきまして、なんとも指が重いですな。まだまだ書きたいこともあるんですが、今週はこれにて。写真は、先回紹介の松本祐子さんと茜ちゃん、輝美と風和が桃畑でのものです。さて明日から来訪者です。その報告などは次回でお知らせいたします。それではおやすみなさい・・・・。




よろしくっす!!

おぐらやま農場

Author:おぐらやま農場

こんにちは、おぐらやま農場のてるちゃんです。
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