7月31日 まんまる桃いかがですかー

今、ほぼ毎日桃の出荷作業をしています。たくさんの注文本当にありがとうございます!!

まずはお知らせです。

「桃 赤宝」があともう少しだけ注文受け付けできます。

赤宝って名前の通り、見かけも赤く、皮をむくとその中も赤っぽく本当にまんまるで宝みたいなんです。出荷してるとほんとうにプクプクとした桃がおいしそ~~。思わず「がぶっ!」と食べてしまうこともあります。ジュルッ~としたたる桃。

「甘~い」

「うま~い」


ほんと食べてみてください。この赤宝、桃の木になっているのもあと少しです。

7月31日ジュースとセット
ももドリンクとセットの赤宝


いつも注文の数をギリギリまで受けないで、あらかじめ余分を残しておくんです。なぜなら実際には収穫してみないとどれぐらいの数が出荷できるのかわからないからです。


注文だけ受けたあとにお断りするのは心苦しいので。ということで、


はやめに注文受け付けを締め切らせていただいた「赤宝」ですが、樹になっている桃も残り少なくなってきましたが、あと15箱分ほどありそうです。


この機会に「赤宝」を食べてみたい方、贈り物にしたい方などはこちらからどうぞ!限定15箱です!


>>>桃「赤宝」の注文はこちらから<<<


もちろん他の桃はまだ注文どしどしお待ちしています。(テルミ)




お中元の桃注文受付中です。

無農薬にんにく・玉ねぎ今年も美味しくできました。

「秋映りんごのオーナー会員」も募集中。NHK連続ドラマ「おひさま」の舞台安曇野でのりんご収穫!

人気ナンバー1の人参りんごジュースです

おぐらやま農場の農産物はこちらから




テーマ : オーガニックライフ
ジャンル : グルメ

7月31日 駆け抜けた7月

今は7月31日ちょうど日付が変わった時です。いやあ~、なんか7月はいつもにもまして駆け抜けてきた気がします。


一日一日はとっても一生懸命。だけど本当にあっという間な感じ。


斉藤一人さんの新書「成功脳」にこんなことが書いてありました。




一人さんは60を過ぎているはずなのに白髪が全然ないそうです。その理由について。

『人は月日を感じた分だけ年をとっていくんだよ。だから俺はいつも3カ月分ぐらいしか年をとらない。それくらいしか感じないからね。だから今も20歳ぐらいなんだ。そう思って暮らしていると年もとらないんだよ』と。


全く本の内容と同じかわかりませんがだいたいこんなことを言っていたと思います。だから駆け抜けた7月。1日ぐらいにしか感じないけどよしとしよう!!


ブログもひさしぶりに更新1ケタ代かと思いましたが、最後に来て2ケタになりました。


いつも読んでくださっているみな皆様ありがとうございます。8月もよろしくお願いいたします。(テルミ)


【今日の学び】
少し前のことはすぐに忘れてしまう。だから何かに書き残そう。一日一日着実に進んでいることがわかるから。

【魔法の質問】
どんなことを書き残しておきたいですか?

お中元の桃注文受付中です。

無農薬にんにく・玉ねぎ今年も美味しくできました。

「秋映りんごのオーナー会員」も募集中。NHK連続ドラマ「おひさま」の舞台安曇野でのりんご収穫!

人気ナンバー1の人参りんごジュースです

おぐらやま農場の農産物はこちらから





テーマ : オーガニックライフ
ジャンル : グルメ

☆☆WWOOFerさんの感想ノートより☆☆おぐらやま農場でのウーフの感想です。

<ニュースレター7月号 Ogurayama Friendsより>

いつもは「Ogurayama friends」でおぐらやま農場のお友達を紹介している このコーナーですが、今月はお休みして、農場にきてくれたウーファーさんの感想などを紹介してみたいと思います。日本にはウーフホストは現在約400か所。世界中でも約20カ国でウーフが行われています。わたしも独身のときにこのwwoofを知っていたら多分どこかの国でwwoofしたとおもいます。たくさんのお友達が海外・日本中にでき、自分が毎日食べている食べ物の成り立ちを体で知り関わっていくことができる。そして自分がいままで出会ったことのなかった可能性・価値観に出会えるチャンスがたくさん転がっているんですから。先月は暁生さんが地元の政治を志す方とwwoofについて対談した動画があります。ウーフホストから見たウーフの魅力をお聞きください。(てるちゃん)
「WWOOFの実践者に聞く若者を引きつける農業の可能性」 
  http://www.ustream.tv/recorded/15334013


2011年7月ニュースレター5
ウーファーさんでにんにくの根っこを切っています。


☆たった10日しか経っていないのに、世界がまるで違って見える。これってなんの作用でしょう?大きなフィルターを通り抜けたみたい。充実した時間、自分がいろいろ吸収して大きくなっている間は時間が絶対的に長―く感じます。ひとむかし、くらいの感覚。
(千葉県・女性 33歳)


☆おぐらやま農場でお手伝いさせていただいて自分は今まで何も知らなかったのだと思いました。りんごの実のなり方とか花の芽がいつごろ準備されるのかとか、土の中の菌のこと。いろいろな作業をさせてもらいましたが、それはほんの一部で皆様がやっていらっしゃることはもっとたくさんあるんだろうなと思います。三郷やおぐらやま農場さんを訪れるとなぜか元気になれて、大切なことが何なのか全身の感覚(?)でわかる気がするのが不思議です。普段はなかなかわかること、気づくことではないのに!!これから何か落ち込むようなことがあったら三郷のことや皆様のことを思い出せば勇気が出るように思います。     (山形県・女性21歳)


☆最初は自分たちで食物を作って、毎日土に触れて農業をして生活する、今の自分とは全く違う生活をしてみたくて応募させていただきましたがここに来て毎日の生活で忘れがちなこと置き忘れてきやすいものをたくさん拾わせてもらったような気がします。自分の身体を大切にすること。自分の感情や気持ちをきちんと追っていくこと。食べ物や料理に気を配ること。家族が笑ったり、ホッとできる場所をつくっていくこと。生活していく上で基本となるものばかりですが、仕事に追われると今まですぐに後回しにしていたものばかりです。今回見つめなおす機会をいただいてありがとうございます。   (千葉県・女性29歳)

テーマ : オーガニックライフ
ジャンル : グルメ

畑が教えてくれたこと 2011年7月号

畑がおしえてくれたこと2

<おぐらやま農場ニュースレター7月号より>

今年は果樹園の下草の色が例年よりも明るい気がします。緑色と言うよりは「わかくさ色」という言葉がぴったりくるのです。おそらく炭素資材を土壌改良にたくさん利用し、窒素肥料をほぼ使わないやり方が影響しているのかなと見ています。

2011年7月29日若草色の草たち
地面に生える「わかくさ色」の草たち


りんご畑で10時のお茶の時間に地面に腰をおろした時、ふと目にとまったタンポポの葉が余りに美味しそうだったので、手で引きちぎって口に入れてみました。これが普通に食べられるのです。繊維が柔らかく口当たりもいいし、野草なんだからもっと苦みやえぐみを想像していたのですが、食卓の野菜として出しても大丈夫な雰囲気。しょっちゅうそんなことをしているわけではありませんが、「今年は確かに草が変わってきた」と実感した瞬間でした。


農地への過剰施肥が、「硝酸態チッソ過剰」の状態を作り出し、農産物や飲み水(地下水・井戸水)を汚染してしまうという課題については、欧米諸国では早くから問題にされてきた経緯があります。これは生活用水を地下水に強く依存する地域性が大きく関係しています。(日本の場合、河川の上流域が生活用水の水源となることが多く、下流域の農地で過剰施肥されても水源の問題になりにくかったと思われます) 日本の有機農業の現場や消費者運動の視点は、どちらかと言うと大量に使われていた「化学農薬の薬害」が中心で、有機農業を標榜する場合でも「化学肥料は使ってはいけないが畜糞堆厩肥を畑に鋤きこんで土づくりをし、地力をつくっていく」ことが常識でありました。近年少しずつ農業者側にも、農産物の消費者側にも、そのことの弊害が言われるようになってきています。


私が日本各地の牧場で働いていた十数年の間にも、硝酸態チッソが引き起こすトラブルを時々体験しました。青々とした(つまり緑の色濃い)牧草をお腹いっぱい食べた牛たちが突然下痢を起こし、高熱を出したり、胃にガスのたまる病気になったりと、生産性を著しく落とす原因となりました。内地の畜産現場では大規模頭数に比例して農地を確保出来ていないことが常でしたので、畑が家畜糞尿の捨て場のようになってしまい、どうしてもアンモニア窒素過剰、これが硝酸態チッソ過剰へとつながっていました。狭い農地に大規模畜産を行う現場に長くいた私が畜産の仕事をどうしても続けることができず、酪農の仕事をやめて、果物や野菜をつくる農場をはじめようと思ったきっかけはここにあります。


果樹園の下草の色がより明るく、わかくさ色に輝いているということはきっと土の中の過剰窒素が抜けてきたことを意味するサインとして捉えてよさそうです。今年は玉ねぎやにんにくの玉伸びが昨年よりもよかったのですが、炭素が発酵・分解されてつくられた養分を今年はいっぱい吸収できたのでしょうか。玉ねぎの味は申し分なく、これから収穫予定の桃やりんごがどんな出来栄えになってくるのか、とても楽しみにしています。                 

テーマ : オーガニックライフ
ジャンル : グルメ

ふーばぁの田舎暮らしだより NO13

ふーばぁの田舎暮らしたより


No.13    2011.6.29  石上扶佐子

 6月の安曇野は鮮やかな緑の中に、色とりどりの花が咲き誇っている。10日程毎日、孫が「ばーばと温泉に行こーね」と連発するので、6月半ばの日曜日、ついに二人の温泉旅行を決行した。目指すは室山山頂のファインビューというホテル。地図で見れば直線でほんの600mの距離だけれど、長旅になる恐れもあった。2歳の叶和は昼寝が必要なので、昼過ぎには戻らねば、との制約もあった。
 握り飯と水とビスケット、鯉の餌用の刻んだ豆腐一丁、そして着替えをリュックに入れ、ベビーカーに孫を乗せて家の前を出発した時、丁度10時のチャイムが緑の野山に響いた。寒過ぎず暑過ぎず、徒歩旅行には最適の日だった。


 念願叶ってか、叶和はやたらと元気だった。ベビーカーの上で手をぶんぶん振り回しながら、通過するうちの畑の解説をした。「いちご、まだ、沢山あるねぇ」、「玉ねぎも大きくなったねぇ」、「あれはニンニク?」、「あっ、ジャガイモだ!」。T字路に差し掛かると、左にある隣家の牛舎を指差して「モーモさん見る!」。モーモは帰りにしようと言い、私は右に進んだ。灌漑用水の橋を渡ながら「水が沢山あるね。こっちへ流れているの。深ーいから危ないね」。リンゴ畑を通過中は摘果した小さなリンゴを見つけて「リンゴが落ちてる!」。うちのトマト畑で「トマトが大きくなっている!」。ブルーベリー畑では「これ、なんだっけ?」。百花繚乱の花園のある家の前に差し掛かると「きれいだね、でも、取っちゃだめだね。見るだけね」。道路を渡る時は「右と左をよく見て、、、」と呟きながら手を挙げている。アヤメの道では、一つ一つ触ってその感触を楽しみ、ついに、山のふもとの公園の桜並木に到着した。


「あっ!さくらんぼだ!」と叫ぶと、彼は勇んでベビーカーを降りた。道路に黒い小さな桜の実が沢山落ちている。さくらんぼではないが、良く熟して掴めばつぶれる程柔らかい桜の実は渋味と甘味が濃い。小さな子供には美味しくないけれど、年寄りには美味しいので、私はせっせと拾って口に入れる。叶和は私のために一心に拾い、「はい、ばーば」と手渡してくれる。


 ここからは室山を巡る道だ。彼は元気で歩き始めた。鶏舎の前で「コッコさん、見る!」。柵にしがみつくように中を覗いて「卵は他の人が取るんだね」と呟いた。うちではいつも彼が卵を取っているので、以前ここで、卵を取る!と言ってぐずった時、私が説明した言葉を覚えていたのだ。春の初め二人でヨモギを摘んだ山の小道も覚えていて、そこに来ると「ヨモギ! ヨモギ! てんぶら!」と叫んだ。そうだ、あの時はヨモギで天ぷらを作ったのだっけ。ソバ畑の前で「そば、大きくなったねぇ。沢山あるねぇ」。一面のソバ畑には白い小さなソバの花がびっしりと咲いている。ソバ畑の向こうには北アルプスの南端の山々が聳え、谷に雲が湧いて山の形がくっきりと分かる。「山がきれいだねぇ」。溜息混じりに、彼がしみじみと言った。

 

タンポポやレンゲやハルジオンを摘んで花束を作りながら、山麓のゆるやかな上り道を歩き、叶和はついにスイレンの咲く室山池に到着した。山かげの静かなこの池は今日の最初の目的地だ。彼は「鯉! 鯉!」と叫んで水辺に降り、池を渡る木造の橋を進み、池の上に躍り出た。この橋は水面すれすれに作られ、左右に曲がりつつ中程には広場もある水上のテラスで、足もとのスイレンの葉の下を鯉が泳いでゆくのが見える。
 


豆腐の入ったタッパーを片手に、彼は嬉々として鯉に餌をやった。彼の足もとには数十の鯉が重なり合いひしめき合い、口を開けて餌を待ち、ぱくっと食べては沈んでゆく。木造の橋の上を移動しながら、あの角この角で彼は餌をやる。移動のたびに、鯉の大群も彼の後を追って来た。豆腐がすっかり無くなって、「もう、ないよ。もうないよ」と言いつつ移動しても、鯉たちはやっぱり彼の後をついてきた。(つづく)


2011年7月28日ふーばあととわ
ばあととわ 誕生日の席にて

テーマ : オーガニックライフ
ジャンル : グルメ

7月21日 今年31人目のウーファーさん

おぐらやま農場はウーフ(WWOOF)のホスト農家をしています。
   
ウーフとは?

日本にはウーフホストは現在約400か所。世界中でも約20カ国でウーフが行われています。わたしも独身のときにこのwwoofを知っていたら多分どこかの国でwwoofしたとおもいます。たくさんのお友達が海外・日本中にでき、自分が毎日食べている食べ物の成り立ちを体で知り関わっていくことができる。そして自分がいままで出会ったことのなかった可能性・価値観に出会えるチャンスがたくさん転がっているんですから。暁生さんが地元の政治を志す方とwwoofについて対談した動画があります。ウーフホストから見たウーフの魅力をお聞きください。(てるちゃん)

「WWOOFの実践者に聞く若者を引きつける農業の可能性」   http://www.ustream.tv/recorded/15334013

____________________________________________

この間、一番上の子ふうわと買い物に行った時、(うちって普段から人数が多いし買い物も一週間に1度ぐらいなので、一回の買い物の量が多いんです)なにげに荷物をたくさんもっている私に向かって、

「お母ちゃん、ぼくももってあげるよ。」

いやあーー。何気ない一言だったけど、嬉しかったなあ。ちっちゃい頃一緒に買い物に行くと買い物の時間が倍かかるぐらいあっちにいったり、こっちにいったりして大変だったのに7、8年後には母を手伝ってくれる立場になるんだから。。。


小さい子をおもちのお母さん、あと7,8年すれば買い物を手伝ってくれますよ。楽しみに子育てしてくださいね。


ということですが、こちらのウーファーさんはそれからもう10年立った姿。今年30人目のウーファーさんはアラスカからきた21歳のホイットニーです。


2011年7月21日ホイットニー
とわは毎日「とわ、ホイットニーだ~いすき」と言ってます。(笑)


ホイットニーがくるまでわたしのアラスカのイメージはエスキモー姿のひとがいっぱいいて、アザラシをとっている姿。当然街もなくとても寒い地域という感じでした。


でも、ホイットニーがきたおかげでそれは日本に今も忍者が暮らしていると思っているということとそんなに変わらないんだなあと思いました。


アラスカにも都市はあるようです。(笑)


知らなくて、イメージだけが先行してることっていっぱいありますよねえ。


おとといホイットニーと一緒に夜に「ハリーポッター」の新作の映画を見に行ってきました。彼女が映画がはじまるのをとても楽しみにしていて、「じゃあ、夜なら一緒に行けるよ」っていって、レディースデイの日を選んでいってきたのです。





ハリーポッターおもしろかったです。最初から最後までわくわくしっぱなし。ホイットニーがとなりにいたからなおおもしろかったのかも。


なぜって、やっぱり笑うところが違うんです。こっちは字幕でみていて、彼女は英語をそのまま聞いてるから。。。

映画中、「えっ、どうして今のところで笑ったの?」と思いながらセリフを思い出したりして。。。


それにしてもホイットニーが行きたいっていわなかったら、夜にハリーポッターを見に行くなんていうこともなかったと思いますが、映画館でポップコーンとジンジャーエール片手に過ごす時間は楽しいものでした。


こういうのもいいですね。


ホイットニーありがとう。今日も人参の草ひきをがんばってくれています。人参が草に負けそうです。


アラスカのこと聞きたい方は30日まで滞在予定なのでぜひおぐらやまに一緒に草ひきにどうぞ^^(テルミ)


【今日の学び】
相手の楽しみを共有してみる。以外に楽しい時間が過ごせるかも。

【魔法の質問】
相手の楽しみにしていることはなんですか?



お中元の桃注文受付中です。

無農薬にんにく・玉ねぎ今年も美味しくできました。

「秋映りんごのオーナー会員」も募集中。NHK連続ドラマ「おひさま」の舞台安曇野でのりんご収穫!

人気ナンバー1の人参りんごジュースです

おぐらやま農場の農産物はこちらから










テーマ : オーガニックライフ
ジャンル : グルメ

 川遊び  < おぐらやま農場だより その150  2011・07・19 >

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


  信州安曇野から幸せの風をお届けする
           お百姓発のメールマガジン 


おぐらやま農場だより その150  2011・07・19(不定期発行)

  
発行責任者 おぐらやま農場 松村暁生
http://www.ogurayamashop.com/

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

@農場は真夏モードに突入です。
  農場ブログはこちら ~おぐらやまハッピーライフ~
http://tsuiteruogurayama.blog81.fc2.com/

2011年7月20日ばあの誕生日
7月6日はおばあちゃんのお誕生日でした。9人の孫のいるグランドマザーです。

< 最新農産物情報 >

*無農薬栽培で育てた「にんにく」、「玉ねぎ」の発送が始まりました。
http://www.ogurayamashop.com/SHOP/703296/705217/list.html

*お中元・暑中見舞いの贈り物におぐらやまの「完熟桃」をどうぞ。(7月下旬の「赤宝」は予約で一杯になりましたので、8月以降の(「あかつき」・「なつっこ」・「川中島白桃」が注文できます。)

今年は春先の気温が低く開花時期が1週間ほど遅れたために、収穫時期も例年より1週間ほど遅くなりそうです。到着時期など詳しいことは注文確定メールでお知らせしておりますが、事前に質問などある方は気軽に農場まで、メールやお電話でお問い合わせくださいませ。
http://www.ogurayamashop.com/SHOP/245951/list.html

*りんごジュースとトマトジュースが売り切れとなりましたので、一時受注ストップとなっています。トマトジュースは8月上旬に今年分の製造予定、りんごジュースは10月上旬の製造予定になっています。しばらくお待ちください。これからお急ぎでお中元などの贈り物をされたいi方は、「人参りんごジュース+桃ジュース+りんごジャム」のセット、などはいかがですか?



◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


<  川あそび  >

テルミさんが名古屋に出張の日曜日、子どもたちと遊ぶ約束の私は、3人をどこへ連れ出そうかなと色々と考えた末に、家から車で5分の黒沢川へ連れて行くことにしました。一番の理由は「暑いから」。 きっとこのメルマガを読んでくださっている皆様はおぐらやまと言えば、涼しげなイメージを持っておられることでしょうが、真夏の日中だけはそうはいきません。最高気温は33度をこえて、トタン屋根の我が家は家の中まで焼きあげられてしまいそう。

「よし、今日は川遊びだ! 水泳パンツと水中メガネ、バスタオルを持って出かけるぞ!」 「やったー!」と3人とも無邪気な歓声をあげ、私も子ども心を取り戻しわくわくしながら準備開始。4年生の風和(ふうわ)君と1年生の和楽(わら)ちゃんはてきぱきと用意を済ませ、もうすぐ3才の叶和(とわ)くんの着替えやタオルは私が用意し、車に乗り込みました。わが子ながら、こういう時のきびきびした動きはなかなかのものです。これがどんな時もそうであればいいのになあと思ったりもしますが・・。

乗り込んだ車で「そういえば、今年は何回か、黒沢川で熊の目撃情報がでてたぞ。川遊びなんかしてて大丈夫かなあ。」 と、大事なことを思い出した私は、洞合(どあい)冒険くらぶを主宰している大浜さんにケータイ電話をかけて相談してみました。冒険くらぶは黒沢川の岸辺に整備された洞合自然公園とその周辺の野山をフィールドに子どもたちの野外活動を実践しています。 「川へ歩いて行くときに缶を鳴らしたり、声を上げながらいけば安全だと思うよ。昨日も冒険くらぶで子どもたちと遊びに行ってきたところだし、賑やかにして一人で離れたりしなければ大丈夫ですよ。」

小倉地区の特に山ぎわや森の近くでは、熊の目撃情報が年に数回あるのは事実です。山に餌になるものが少なくなって里山に下りてくると一般的に言われています。が、日本全体のツキノワグマの個体数を確認するのはかなり難しいようで、個体数がかなり増えているという人もいるし、その反対だという人もいて、私のような一般人は何を信用していいのかもよくわからない状態。出会いがしらの遭遇だけは避ける為に、音を出しながらゆっくりと目的地まで近づいていきます。今日は私たちだけの貸し切り状態でしたからなおさらです。ただ、ツキノワグマは進んで危害を加える動物ではありませんからむやみに怖がる必要はないと私は認識しています。もし出会ってしまったらゆっくりと後ずさりしてその場から離れます。子供たちにもお父さんから離れて一人にならないよう、よく言い聞かせてあります。

川の水は冷たくて、最初は足を入れるだけで精一杯でしたが、すぐにふうわ君はターザンブランコで川の中へ突撃し、和楽ちゃんも水中メガネをかけて頭まで潜って遊び始めました。ひとしきり遊んでからみんなで少し上流まで歩いて行くと川幅が少し広くなり水の流れが緩いところには5センチぐらいの小さな魚が数匹泳いでいます。カジカでしょうかね。子供たちがじゃぶじゃぶと歩いて行くとさっと岩陰に身を隠してしまいました。

もう少しいくと高さ2メートルほどの段差があり、小さな滝になっている場所があります。滝の下で水に打たれる修行に挑戦したのはふうわ君と私。とわ君はさすがに石だらけで足元の悪い川の中は怖いみたいでしたが抱っこで滝の水しぶきを体に当て、その冷たさにびっくりしておりました。わらちゃんも抱っこで水しぶきまで連れて行くと、頭を突っ込んで、修行に挑戦。 

次は川の脇に設置してくれてあるロープを使い段差の上まで登ってから、滝つぼにジャンプして降りる修行。子供たちにいいところを見せたい私が一番に飛び込み、ふうわ君が1分くらい飛び降りるか止めるか考えた末に、見事ジャンプを果たし、修行完了。下の二人と一緒に拍手をして盛り上がりました。川は両岸の森の木々が覆いかぶさりすっかり緑陰の中ですし、1時間半も遊んだらあれだけ暑かったのがうそのように冷え冷えとして、見事にクールダウン。クマに注意は必要ですが、こんなに素敵な遊び場が家の近くにあるなんて、なんて幸せなことだろうと思ったのでした。

また、どあい冒険くらぶの大浜さん達が、遊び場としてさりげなく整備してくれている跡をいくつも見つけました。本当に感謝です。私たちに出来ることがあれば何でも声をかけてもらいたいなと思います。


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

<  あとがき  >

「なでしこジャパン」のサッカー日本女子代表がワールドカップ優勝をつかみ取ったという大ニュースが飛び込んできました。どこをとっても素晴らしい過程と結果だと思うのですが、日本人ってこういう「チームで力を合わせる」スポーツがとても得意な気がします。体格や個人の運動能力では劣勢でも、それを覆したものがあるとしたら何だろう? そこが今回の出来事から大いに学ぶ事のできる点ではないかなと思っております。私たちも農場という、仕事であり暮らしの場を自分一人でなく家族みんな、スタッフの人、ウーファーさんなどと共有し、チームで動いているわけですから、サッカーを通して自分たちの毎日を豊かにするヒントをもらえることが必ずありますね。

今回も最後まで読んでいただきありがとうございます。暑い夏が来ていますし、台風も来ています。夏らしい夏は大歓迎ですが、皆さんお体には十分気をつけて。




☆:*・.☆.。.:*,・:*・∵.☆:*・∵.゜ .☆
毎日元気に畑へでています。
今日も素敵な1日を!!
   おぐらやま農場 松村暁生・輝美
.☆:*・.☆.。.:*・:*・∵.☆:*・∵.゜ .☆

< 農産物情報 >

*「秋映りんごのオーナー会員」も募集中。NHK連続ドラマ「おひさま」の舞台安曇野でのりんご収穫!
http://www.ogurayamashop.com/SHOP/o-na3.html

*おぐらやまハッピーブログで今日もハッピー!!f
http://tsuiteruogurayama.blog81.fc2.com/

*今日もあなたに、たくさんの良き事が起こりますように!!
  いつもありがとうございます!!

テーマ : オーガニックライフ
ジャンル : グルメ

7月19日 今年29人目のウーファーさん

おぐらやま農場はウーフ(WWOOF)のホスト農家をしています。
   
ウーフとは?

日本にはウーフホストは現在約400か所。世界中でも約20カ国でウーフが行われています。わたしも独身のときにこのwwoofを知っていたら多分どこかの国でwwoofしたとおもいます。たくさんのお友達が海外・日本中にでき、自分が毎日食べている食べ物の成り立ちを体で知り関わっていくことができる。そして自分がいままで出会ったことのなかった可能性・価値観に出会えるチャンスがたくさん転がっているんですから。暁生さんが地元の政治を志す方とwwoofについて対談した動画があります。ウーフホストから見たウーフの魅力をお聞きください。(てるちゃん)

「WWOOFの実践者に聞く若者を引きつける農業の可能性」   http://www.ustream.tv/recorded/15334013

____________________________________________


今年29人目のウーファーさんは6月に滞在して、一緒に摘果をやってくれていためぐちゃんです。
めぐちゃんは台湾からきました。旅行会社に勤めていただけあって、日本でもいろいろな地名に詳しい!!

2011年7月19日めぐちゃん
写真とってなかったあーー。

6月は来る日も来る日も摘果のお手伝いをしてくれてありがとうねめぐちゃん♪
今頃九州かなあ?

昨年から台湾のウーファーさんがくることが多いのですが、(なんでも台湾から日本へのワーキングホリデービザが例年よりたくさん発行されたらしいです)台湾の人が良く言う日本と台湾の違いは、

台湾の人は家で食事をつくるよりも外食や買って食べるひとの方が多いみたいです。

なんていっても外食が安い!

とよく聞きます。


しかもおいしいって。


うちの家族もマイレージが貯まったらまずは台湾に行きたいねってよく言ってます^^(我が家は飛行機に乗らずしてマイルをためる丘マイラーなのです)


それにめぐちゃんもそうだけど、台湾の人ってみんなとってもいい人ばかり。まじめな気質があるところが日本人と似ている気がします。


めぐちゃんの日本語の上手さに触れて私ももっと英語練習しよって刺激をうけました。


めぐちゃんありがとう。(テルミ)


【今日の学び】
全ては、逆算。将来から今を考える。

【魔法の質問】
どんな未来を創造しますか?



お中元の桃注文受付中です。

無農薬にんにく・玉ねぎ今年も美味しくできました。

「秋映りんごのオーナー会員」も募集中。NHK連続ドラマ「おひさま」の舞台安曇野でのりんご収穫!

人気ナンバー1の人参りんごジュースです

おぐらやま農場の農産物はこちらから


テーマ : オーガニックライフ
ジャンル : グルメ

7月12日 梅干しを漬けました

昨日は、5日ほど前に収穫してあった梅を漬けました。

だいぶ熟していい感じ♪

2011年7月12日
まずは一時間ぐらい水につけてアクを抜きます。


黄金色の梅が真っ赤に変わる楽しみ♪

今年は20キロ漬けました。


わらと一緒に母娘作業です。


2011年7月12日桃の袋かけ
桃の袋かけチームです!!


この一週間の間に桃の袋をかけて、桃の伸びた枝を切って、人参畑の草ひきをして、田んぼの草ひきをして、りんご畑の草刈りをして・・・・・


とブログに書きたいことはたくさんあるのですが、なかなか書ききれていません~~~!


地震の心配をしてくださった方もたくさんいらっしゃって本当にありがとうございます!!


みんなと~~っても元気にやっています。


桃の注文受け付けもはじまっていますので、よろしくお願いします!!


あっ、さっき「りんごの木のオーナー」の受け付けはまだやっているのですか?というお問い合わせもいただきました。こちらもまだやっていますのでよかったらどうぞ!(テルミ)


【今日の学び】
やっぱり一日、一日の積み重ねが何より大事だね♪

【魔法の質問】
何を積み重ねていきますか?



お中元の桃注文受付中です。

無農薬にんにく・玉ねぎ今年も美味しくできました。

「秋映りんごのオーナー会員」も募集中。NHK連続ドラマ「おひさま」の舞台安曇野でのりんご収穫!

人気ナンバー1の人参りんごジュースです

おぐらやま農場の農産物はこちらから

テーマ : オーガニックライフ
ジャンル : グルメ

7月5日 今年27・28人目のウーファーさん

おぐらやま農場はウーフ(WWOOF)のホスト農家をしています。
   
ウーフとは?

日本にはウーフホストは現在約400か所。世界中でも約20カ国でウーフが行われています。わたしも独身のときにこのwwoofを知っていたら多分どこかの国でwwoofしたとおもいます。たくさんのお友達が海外・日本中にでき、自分が毎日食べている食べ物の成り立ちを体で知り関わっていくことができる。そして自分がいままで出会ったことのなかった可能性・価値観に出会えるチャンスがたくさん転がっているんですから。暁生さんが地元の政治を志す方とwwoofについて対談した動画があります。ウーフホストから見たウーフの魅力をお聞きください。(てるちゃん)

「WWOOFの実践者に聞く若者を引きつける農業の可能性」   http://www.ustream.tv/recorded/15334013

____________________________________________

昨日学校から帰ってきたわら。

「おかあちゃん!今日学校ですっっごいいいことがあったんだよ」

「え、なになに、なにがあったの?」

「あのね、わらちゃんトイレそうじのお当番になれたんだよ!!!」

とキラキラした笑顔で話してくれるわら。


そうか~、子供のうちって本当になんでも嬉しくて楽しいことなんだな。大人が大人の価値観でこれは楽しいこと。これは楽しくないことって無意識のうちに子供たちに教えなければ。。。


楽しくお掃除してぴっかぴっかになったら嬉しいもんね。きっとみんなも喜ぶよ。


2011年7月6日ゾーイとマックス
6月の写真です。


一か月もwwooferさんの紹介があいてしまいました。。。


いやあーー、ひたすら摘果していました。


こちらもまだまだ若手のお二人アメリカからきたゾーイとマックスです。


まだ10代と20代前半のカップル。


一か月近く滞在し、りんごの摘果作業をよく手伝ってくれました。


ありがとうね。


暁生氏が時々つぶやく言葉。


「いやあー、仕事をするっていうことは人間を成長させてくれるねえーー」


わたしもそうだなって思います。


働くっていうことは「はた(他のひと)」を楽にすることだから。


そして、仕事をしているとそのことが体でわかってくるから。


私も10代後半、ちょうど彼らと同じころ自分が「消費」ばかりの生活がいやで(というか生産する楽しみを知ってしまった。。)「生産」する側になろうって決めました。


農業者はみなさまの食料をしっかりと育てられるよう顔晴りま~す♪(テルミ)


【今日の学び】
今一度、自分が子供に与えている自分の価値観そのものを見直してみよう

【魔法の質問】
何を基準に考えていますか?


お中元の桃注文受付中です。

無農薬にんにく・玉ねぎ今年も美味しくできました。

「秋映りんごのオーナー会員」も募集中。NHK連続ドラマ「おひさま」の舞台安曇野でのりんご収穫!

人気ナンバー1の人参りんごジュースです

おぐらやま農場の農産物はこちらから











テーマ : オーガニックライフ
ジャンル : グルメ

Ogurayama Friends  2011年6月号

安曇野に突然現れたふみちゃんこと小林史(こばやしふみ)ちゃん。穂高在住の彼女ですがおぐらやま農場にも突然現れました。そしてあれよあれよという間にふみちゃんのことをみんなが頼りにしています。それもそのはず癒し系のふみちゃんはどこにいっても素敵な声と笑顔いっぱいでまわりを明るくしてくれます。今は毎日のようにおぐらやま農場にりんごの摘果のお手伝いにきてくれています。ここ安曇野三郷に来た時にはぜひふみちゃんの紙芝居を聞いてくださいね。(てるちゃん)

2011年ニュースレター6月号ふみちゃん

 
 私は主人と二人で、昨年10月に、栃木県日光市より安曇野に引越してきました。栃木では週に一度仲間と農作業をしていました。農作業と仲間との交流を通じて、慈しみ慈しまれることを、たくさんたくさん教えてもらいました。競争から、共存・和する社会へと意識を変換させている農園の仲間達が、口を揃えて言いました。「ふみちゃん安曇野はいいよ~!」「農園の仲間と安曇野が繋がるといいね~♪」って。私は安曇野に来て間もなく、自作の紙芝居を作り読み始めました。その辺は、長くなるから割愛します(笑)。


 「ゆくりりっく」というバンドのボーカルのふまちゃんに、地球宿で初めて会って「にじいろふみちゃんみずのたび」という紙芝居を披露した時、ふまちゃんからリクエストがありました。「ふみちゃん。三郷のみんなのことを思いながら作った唄、*恋するりんご*の紙芝居描けない?」って。そうしてできた紙芝居が、「恋するりんご」です。三郷に向かう車の運転中に「三郷のみんな!ありがとう!!」という言葉と共に、感謝の想いが湧き上がりました。家に帰り、喜びに胸ふるわせ、ありがとうの想いのままに描きました。
 

 私は、わたしの声(音)の響きがとても好きです。私がいつもお手本にしている素敵な方が、教えてくれました。どんなボールがきついか優しいか、私たちは、ドーム型の宇宙で、愛のキャッチボールをしているって。私が、喜びや感謝の想いを、声(音)にのせて、愛の心でお話を読んだとき、そこには、喜びが波紋のように幾重にも拡がっていくのです。
 

 今、てるちゃんち(おぐらやま農場)の、摘果作業をお手伝いしています。わたしなりに愛を込めてね☆
紙芝居の最後のセリフ。『わたし、三郷のみんなに大切にしてらったこと、とっても感謝しています。地球のみんなありがとう。わたしは、みんなが仲良く暮らす、地球に生まれて幸せです。』秋になったら、恋するりんごちゃんの声が本当に聞こえてくるかもね。うふふ。


お中元の桃注文受付中です。

無農薬にんにく・玉ねぎ今年も美味しくできました。

「秋映りんごのオーナー会員」も募集中。NHK連続ドラマ「おひさま」の舞台安曇野でのりんご収穫!

人気ナンバー1の人参りんごジュースです

おぐらやま農場の農産物はこちらから


テーマ : オーガニックライフ
ジャンル : グルメ

よろしくっす!!

おぐらやま農場

Author:おぐらやま農場

こんにちは、おぐらやま農場のてるちゃんです。
毎日の農場の様子をお伝えしていきます。
2008年以前の日記を読みたい方はこちらです。

日本語→英語自動翻訳【星条旗】
If you click [English], you will read this blog in English.
English English得袋.com
トマト生活はじめませんか?

野菜不足の方へ

生命力たっぷりのりんご

生命力たっぷりのりんごお届けします!3

最新の記事だよ♪
カテゴリだよ♪
コメントありがとう♪
読んでくれてありがとう♪
読んでいただいてありがとうございます。 コメントを残していってくれると嬉しいです。
月間表示です♪
FC2ブログランキング

FC2Blog Ranking

おぐらやま農場の農産物を購入したい方♪
おぐらやま農場では、季節の果物、100パーセントジュース、ジャムなどを販売しています。こちらでどうぞ!
おぐらやま農場ネットショップ

おぐらやま農場の最新情報が読めるメールマガジンはこちらから登録できます。
農業体験者募集中!!
face book
Twitter
よかったらフォローどうぞ♪ 時々英語でのつぶやきにも挑戦するぞーー!
おぐらやま農場生産物

りんご

桃









みんな楽しいね♪
RSSリンクの表示
QRコード
QRコード